死神公女フリージアは、さよならを知らない著者:綾里けいしタグ:ファンタジー収録作品死神公女フリージアは、さよならを知らない読者のトーク・感想評価:4点「さよならを知らない」というタイトルの意味が、1巻のラストで明かされる構成に鳥肌。死を司る存在ゆえの孤独と、彼女が触れる人間たちの温もりの対比が切ない良作です。