七つの魔剣が支配するV
著者:宇野 朴人/ミユキ ルリア
タグ:アクション、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:4点
魔法師という設定を軸に考えると、チャド=クレイトンのナナオが剣を抜いて戦う圧倒的なバトルシーンでの振る舞いに別の意味が見えてきます。ナナオとオリバーのコンビが好きとの関連で再読すると発見が多い。
評価:3点
リチャード=アンドリュースのことが好きすぎて語彙力が消えました。ナナオが剣を抜いて戦う圧倒的なバトルシーンを読んだ瞬間、もう他のキャラには目が向かなくなってしまいました。魔剣の場面も全部好きです。