「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい

著者:kiki/キンタ

タグ:魔王、勇者、成り上がり

読者のトーク・感想

評価:2点

シリーズとして面白いのは確かですが、今巻はバトルシーンの迫力の比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。

評価:2点

前巻に比べるとバトルシーンの迫力関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:4点

恋愛要素という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。

評価:3点

全体的な完成度は高いのですが、ギャグセンスの扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。

評価:4点

全体的な完成度は高いのですが、世界観の作り込みの扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。

評価:5点

伏線の密度が高く、再読するたびに新しい発見があります。日常コメディに関する描写の意味が最終的に繋がった時の爽快感が素晴らしい。

評価:4点

登場キャラ全員好きになってしまう作品。設定の独自性のシーンでは思わず声が出ました。

評価:5点

めちゃくちゃ面白かった!伏線の張り方が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。

評価:3点

前巻に比べるとストーリーの引き関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。