塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘い

著者:猿渡 かざみ/Aちき

タグ:学園・青春、ラブコメ、ミステリー

読者のトーク・感想

評価:4点

読んで正解でした。設定の独自性の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!

評価:4点

表面的なストーリーだけでなく、バトルシーンの迫力の裏に込められたメッセージが面白い。伏線の拾い方が丁寧です。

評価:5点

安定のニヤニヤ感。今回も砂糖吐きそうになるくらい甘くて最高でした!仕事終わりの疲れた頭にサクッと読めてめっちゃ癒されます。

評価:5点

祝・10巻!初期の「塩対応」が嘘のように、今では完全に主人公の前だけで蕩けている佐藤さんが尊すぎます。記念すべき今巻では、二人の関係性に一つの大きな決着がつきます。1巻からの歩みを知っている読者としては、感慨深いシーンが多くて涙腺が緩みました。最高の純愛ラブコメです。

評価:4点

長期シリーズ化における最大の課題である「関係性のマンネリ化」を、周囲のキャラクターを巻き込んだ群像劇的なアプローチで見事に回避している。12巻では二人の恋人としてのステップアップだけでなく、進路や将来といったテーマにも踏み込んでおり、ラブコメディとしての奥行きが増している点を高く評価したい。

評価:5点

推しが増えてしまった…。設定の独自性絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。

評価:5点

推し活が捗りすぎる一冊。ストーリーの引きな場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。

評価:5点

9巻。ついにここまでの関係になったか…と古参ファンとしては感慨深いです。塩対応の裏にある佐藤さんの極限の甘さが、今回は公衆の面前(?)で漏れ出していて破壊力が凄まじかったです。押尾君の包容力も男前で素晴らしい。

評価:4点

11巻目でも糖度は全く下がらない. むしろ佐藤さんのデレ具合が年々増している気がする. 二人の関係性が周囲にも認知されつつある中での、独占欲が見えるシーンが最高にニヤニヤできた. 安定のクオリティ.

評価:4点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。アクション描写という設定が新鮮で楽しめました!

評価:5点

もー、とにかく糖度が高すぎてニヤニヤしっぱなしです!押尾君のイケメンっぷりも相変わらずだし、二人のやり取りを見てるだけで幸せな気分になれます。挿絵も可愛くて大満足!

評価:4点

推し活が捗りすぎる一冊。謎解き要素な場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。

評価:5点

ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。バトルシーンの迫力の部分が特に好きです!

評価:5点

塩対応の佐藤さんが俺にだけ甘いの感情描写の丁寧さ、改めて読み返すと前巻からの伏線回収だったんですね。細かい描写に気づくたびに鳥肌が立ちます。作者の構成力が光る一冊です。次巻への布石も気になります。

評価:3点

キャラクターの魅力がダントツです。ラブコメ要素な展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。

評価:3点

序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。設定の独自性というテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。

評価:5点

佐藤さんがデレるたびに心臓が爆発しそうになる!!今回は特に中盤のあのページでの照れ顔が国宝級すぎて死にました!押尾君、今すぐそこを代わってくれ!!一生推す!!

評価:5点

序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。感情描写の深さというテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。

評価:5点

キャラ愛が深い作品です。恋愛要素という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。

評価:5点

友達に勧められて読んだら予想外に面白くてびっくり。人間ドラマの展開は特にテンション上がりました!