十歳の最強魔導師
著者:天乃聖樹/kakao
タグ:ミステリー、ファンタジー、俺TUEEE
読者のトーク・感想
評価:4点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。日常コメディがすごく好みでした。
評価:4点
フェリスの無自覚なチートが周囲を巻き込んでいく様が面白い。今回は隣国との外交問題に踏み込むけど、本人はお菓子を食べている間に解決しちゃうようなノリが最高。シリアスとコメディのバランスが秀逸。
評価:4点
11巻目。十歳(中身は最強)という設定を活かした、大人を論破・圧倒する展開が相変わらず爽快。魔法理論の構築がロジカルで、ファンタジーとしての深みがあるのがこの作品の好きなところ。挿絵の魔法描写も迫力満点。
評価:4点
記念すべき10巻。十歳という設定を忘れそうになるほど強力な魔法の応酬が繰り広げられます。今回は師匠の過去が掘り下げられ、主人公との絆がより強固なものになりました。世界観の広がりを感じさせる良巻です。
評価:4点
推し活が捗りすぎる一冊。キャラクターの魅力な場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。
評価:5点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。世界観の作り込みがすごく好みでした。