クラスのぼっちギャルをお持ち帰りして清楚系美人にしてやった話
著者:柚本悠斗/magako/あさぎ屋
読者のトーク・感想
評価:3点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。設定の独自性がすごく好みでした。
評価:5点
キャラ愛が深い作品です。人間ドラマという状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。
評価:4点
前巻に比べると異世界設定関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。
評価:3点
伏線の張り方と回収のバランスが取れており、バトルシーンの迫力絡みの展開は特に秀逸でした。作者の筆力が光る一冊です。
評価:4点
読んでいて楽しめましたが、設定の独自性の展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。
評価:5点
異世界でのオーケストラ設立という珍しいテーマ。魔法で音を増幅したり、精霊を指揮したりとファンタジーならではの演出が素晴らしい。音楽が人々の心を繋いでいく描写には、思わず胸が熱くなった。
評価:3点
シリーズとして面白いのは確かですが、今巻は日常コメディの比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。
評価:5点
推しが増えてしまった…。テンポの良さ絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。