聖女と暴食

著者:三雲 岳斗/karory

タグ:学園・青春、ファンタジー

読者のトーク・感想

評価:5点

聖女という清廉なイメージと「暴食」という大罪スキルのギャップが面白い。食べることで強くなるという設定が、グルメ描写と上手く絡んでいる。

評価:3点

聖女という清廉なイメージと「暴食」という大罪スキルのギャップが面白い。食べることで強くなるという設定が、グルメ描写と上手く絡んでいる。

評価:5点

世界観の作り込みが深く、聖教会の腐敗や魔物の設定が緻密。1巻ラストの引きが強烈で、続きが気になって仕方がない。

評価:5点

世界観の作り込みが深く、聖教会の腐敗や魔物の設定が緻密。1巻ラストの引きが強烈で、続きが気になって仕方がない。

評価:3点

ダークファンタジーの要素もありつつ、基本は主人公の無双と飯テロ。呪いのようなスキルを、彼女なりの解釈で使いこなしていく姿がかっこいい。