捨てられ男爵令嬢は黒騎士様のお気に入り
著者:水野 沙彰/宵 マチ
タグ:日常、ラブコメ、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:4点
7巻。不器用な優しさが今回も炸裂。令嬢を守るためなら手段を選ばない執着心がたまらない。騎士様の「俺が認めない」の一言で全てをなぎ倒すシーンは最高にスカッとした。
評価:4点
世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。アクション描写を軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。
評価:4点
8巻になっても二人の純愛っぷりは変わらず、読んでいるだけで浄化される。黒騎士様の過保護ぶりがさらに加速していて、糖度が限界突破している。政治的な駆け引きも絡んできて、読み応えも十分。
評価:5点
捨てられ男爵令嬢は黒騎士様のお気に入りはヒロインの成長を軸に据えた構成が秀逸で、文体のテンポも素晴らしい。伏線の張り方が巧みで、読み返すたびに新しい発見がある。このシリーズは完成度の高さでジャンル上位に入ると断言できます。
評価:4点
まさかこんなに面白いとは思わなかった。ギャグセンスという設定が新鮮で楽しめました!
評価:5点
友達に勧められて読んだのですが、捨てられ男爵令嬢は黒騎士様のお気に入りめちゃくちゃ面白かったです!ヒロインの成長のシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!
評価:4点
設定の独自性という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。