余命わずかなキミと一緒に、初恋を探しに行く著者:鳴海雪華収録作品余命わずかなキミと一緒に、初恋を探しに行く読者のトーク・感想評価:5点1巻から涙が止まりません。余命宣告を受けたヒロインの強さと、それに寄り添う主人公の純粋な想いが美しい。初恋を探す旅という設定が切なくも希望に満ちていて、ラストの一行で鳥肌が立ちました。