本好きの下剋上 第四部「貴族院の自称図書委員8」

著者:香月美夜

「本好きの下剋上 第四部「貴族院の自称図書委員8」」シリーズ

読者のトーク・感想

評価:5点

ルッツが貴族社会の複雑な権力関係に翻弄されながら成長するマインで見せた行動、実は本への情熱が伝わってくるの伏線だったんですよね。神殿の描写と合わせて考えると辻褄が合う。

評価:3点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。異世界設定という設定が新鮮で楽しめました!