手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい
著者:みょん/マッパニナッタ
タグ:ハーレム、ラブコメ
読者のトーク・感想
評価:3点
願望をそのまま形にしたような展開。2巻では生徒会長まで攻略対象になりますが、アプリの制限事項が判明するシーンは少しハラハラしました。ストーリー性は薄めですが、需要にはしっかり応えています。
評価:4点
世界観の設定が非常に細かく、特に魔法体系の理論がしっかりしていて読み応えがある。キャラクターの掛け合いも軽快で、シリアスとコメディのバランスが絶妙な一冊。
評価:5点
催眠アプリという背徳的な設定をフル活用したエロコメディ。3巻ではヒロインたちの自覚のないデレがエスカレートしており、欲望に忠実な展開が清々しい。
評価:2点
催眠モノのラノベ化。現状は願望充足系。アプリの制限などの緊張感があればさらなる面白さになったかもしれない。好みが分かれる。