転生したらスライムだった件 10th ANNIVERSARY BOOK 転スラ
著者:伏瀬/みっつばー
タグ:異世界転生、もふもふ
読者のトーク・感想
評価:5点
国家建設が進みテンペストの名が轟く場面の場面、ずっと頭から離れない。ミリムのあの表情が目に浮かんで…。シオン復活に泣いたが好きな人は絶対ハマります。
評価:4点
読み終わって最初にやったのがヴェルドラの名前で検索することでした。リムルがスライムとして異世界に転生し仲間を集める序盤が衝撃すぎて。ネームドの設定も独特で好きです。
評価:3点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。ストーリーの引きの場面は反則級の可愛さでした。
評価:5点
シュナがとにかく好きすぎて…仲間のために覚醒するシーンでは思わず涙が出ました。こういうキャラがいるから読むのが止められないんですよね。
評価:3点
シリーズとして面白いのは確かですが、今巻は主人公の成長の比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。
評価:2点
シュナのキャラクターは好きなんですが、ヴェルドラとリムルが契約を結ぶ感動の場面の処理が雑に感じました。スキル進化の扱いでもう一押しあれば完璧だったのに。
評価:5点
登場キャラ全員好きになってしまう作品。アクション描写のシーンでは思わず声が出ました。
評価:5点
まさかこんなに面白いとは思わなかった。設定の独自性という設定が新鮮で楽しめました!
評価:3点
リムルが魔王に進化する決意の瞬間の場面、ずっと頭から離れない。シオンのあの表情が目に浮かんで…。魔王化は鳥肌ものが好きな人は絶対ハマります。
評価:3点
シュナを中心に据えた構成が機能しており、覚醒魔王への進化シーンでの判断がその後の展開に効いています。大賢者の設定との整合性も高く評価できます。
評価:3点
ハクロウのことが好きすぎて語彙力が消えました。捕食者スキルの発動シーンを読んだ瞬間、もう他のキャラには目が向かなくなってしまいました。竜種の場面も全部好きです。
評価:3点
序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。アクション描写というテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。
評価:3点
リムル=テンペスト(三上悟)のキャラクターは好きなんですが、リムルが魔王に進化する決意の瞬間の処理が雑に感じました。テンペスト王国の扱いでもう一押しあれば完璧だったのに。
評価:4点
仲間のために覚醒するシーンの場面、ずっと頭から離れない。シュナのあの表情が目に浮かんで…。仲間との温かい絆が好きな人は絶対ハマります。
評価:4点
テンペスト王国という概念の扱い方が徹底していて、シオンの行動原理と見事に連動しています。シオン復活に泣いたの観点から見ると作者の意図が透けて見えてくる。
評価:3点
恋愛要素の描写は単なる演出ではなく、テーマの核心に触れるものだったと後から気づきました。
評価:5点
10周年おめでとうございます!書き下ろし短編や設定資料などファン必携の一冊。特に過去の魔王たちの因縁が明かされるエピソードは本編の補完として完璧でした。
評価:4点
シオンの立ち回りが秀逸で、仲間との温かい絆との絡みで物語に厚みが生まれています。魔王という設定の活かし方は他作品では見られないレベルです。
評価:5点
一度読んだだけでは気づけない仕掛けが随所にあります。ラブコメ要素の描写が実は重要な意味を持っていたとわかった時の快感が良い。
評価:3点
リムルが魔王に進化する決意の瞬間の場面、ずっと頭から離れない。シュナのあの表情が目に浮かんで…。リムルの内政チートが楽しいが好きな人は絶対ハマります。