おはようの神様

著者:鈴森 丹子

読者のトーク・感想

評価:2点

シリーズとして面白いのは確かですが、今巻はバトルシーンの迫力の比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。

評価:3点

シリーズとして面白いのは確かですが、今巻はアクション描写の比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。

評価:2点

全体的な完成度は高いのですが、心理描写の扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。

評価:5点

世界観の設定を深く理解すると、アクション描写の場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。