異世界道楽に飽きたら
著者:三文烏札矢/ともぞ
タグ:アクション、異世界転移、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:4点
異世界道楽に飽きたらのヒロインが最高すぎる!!魔法システムの完成度のシーンでは推しが輝きすぎていて尊死しそうでした。グッズ化してほしいキャラNo.1です。次巻でもっとスポット当たることを願ってます!!
評価:5点
キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。ラブコメ要素の要素がストーリーに深みを与えていました。
評価:3点
タイトル見て気になって購入したら大当たりでした。異世界道楽に飽きたらの転生チートの活かし方がとにかく最高。読み終わった後じわじわくる系の作品で、感想を誰かに話したくなりました!
評価:4点
キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。アクション描写の要素がストーリーに深みを与えていました。
評価:4点
心理描写の描写は単なる演出ではなく、テーマの核心に触れるものだったと後から気づきました。
評価:3点
推しが増えてしまった…。ギャグセンス絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。
評価:4点
7巻になってもダレることなく、主人公の『道楽』へのこだわりが徹底していて面白い。今回は新大陸での未知の食材探しがメインで、現地の部族との交流もコミカルに描かれています。日常系の最高峰。
評価:4点
異世界道楽に飽きたらの現地人とのやり取り、改めて読み返すと前巻からの伏線回収だったんですね。細かい描写に気づくたびに鳥肌が立ちます。作者の構成力が光る一冊です。次巻への布石も気になります。