VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説になってた
著者:七斗 七/塩かずのこ
タグ:ラブコメ
読者のトーク・感想
評価:3点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。恋愛要素の場面は反則級の可愛さでした。
評価:5点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のVR世界の没入感には多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。
評価:5点
配信切り忘れで素が出てしまう場面をきっかけにVTuberの描写を読み返したら、主人公(VTuber)の言動が全部伏線になっていることに気づきました。配信事故がきっかけで生まれる予想外の展開の回収が気持ちよかった。
評価:5点
記念すべき10巻!相変わらずのストロングゼロの消費量と、ハチャメチャな配信ノリに爆笑しました。今回は大型コラボイベントでのやらかしがメインですが、裏ではしっかりライバー同士の絆が描かれていて、ただのギャグで終わらないのがこの作品の強みです。
評価:4点
アイドル業界の描写でのあのシーンの台詞が刺さりすぎて付箋だらけになりました。VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…はキャラの解像度が本当に高い。今期一番推せる作品です!ファンアート描きたくなりました!
評価:5点
一度読んだだけでは気づけない仕掛けが随所にあります。バトルシーンの迫力の描写が実は重要な意味を持っていたとわかった時の快感が良い。
評価:4点
キャラ愛が深い作品です。日常コメディという状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。
評価:5点
主人公(VTuber)がとにかく好きすぎて…配信切り忘れで素が出てしまう場面では思わず涙が出ました。こういうキャラがいるから読むのが止められないんですよね。
評価:5点
タイトル見て気になって購入したら大当たりでした。VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のSNS時代のリアルな描写がとにかく最高。読み終わった後じわじわくる系の作品で、感想を誰かに話したくなりました!
評価:4点
前巻に比べると伏線の張り方関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。
評価:5点
ジャンルの定石を踏まえつつも、VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…におけるネット文化との融合という切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。
評価:4点
正直言うと主人公(VTuber)のためだけに読んでます。配信切り忘れで素が出てしまう場面ではもうダメだった。VTuberと視聴者の不思議な関係な展開でのあの反応、誰が考えたんですか最高すぎる。
評価:5点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…のネット文化との融合のシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。
評価:5点
祝8巻!アウェイでの大規模イベント出演が描かれていますが、相変わらずの「事故」から始まる伝説化の流れが最高。掲示板風のやり取りの解像度がどんどん上がっている気がします。
評価:3点
登場キャラ全員好きになってしまう作品。異世界設定のシーンでは思わず声が出ました。
評価:2点
まさかの展開に視聴者が騒然とする場面は期待していただけに配信の描写が薄く感じました。主人公(VTuber)のポテンシャルをもっと活かせたはずなのに惜しい。
評価:5点
ついに9巻。淡雪のストロングゼロ片手の暴走配信は相変わらずだが、今巻は「シュワちゃん」との絡みが一段と熱い。業界のメタ発言とガチの情緒が入り混じる独特の空気感は唯一無二。後半の「同期の絆」を感じさせる配信シーンは不覚にも泣けた。
評価:4点
文体のテンポが良く、物語の引きが巧みです。友情と絆という要素の扱いが丁寧で、シリーズ全体を通しての一貫性も評価できます。
評価:4点
VTuberなんだが配信切り忘れたら伝説…への愛着はあるのですが、今巻の配信者文化のリアリティはやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。
評価:2点
まさかの展開に視聴者が騒然とする場面は期待していただけにバーチャルライバーの描写が薄く感じました。主人公(VTuber)のポテンシャルをもっと活かせたはずなのに惜しい。