デート・ア・ライブ マテリアル
著者:ファンタジア文庫編集部/橘 公司/つなこ
読者のトーク・感想
評価:2点
文章は読みやすいのですが、友情と絆の描写がテンプレ的に感じました。もう少しオリジナリティが欲しかった。
評価:3点
鳶一折紙を中心に据えた構成が機能しており、精霊とのデート作戦での判断がその後の展開に効いています。時間逆行の設定との整合性も高く評価できます。
評価:3点
正直言うと五河士道のためだけに読んでます。十香の封印シーンではもうダメだった。精霊を救うための命がけのデートな展開でのあの反応、誰が考えたんですか最高すぎる。
評価:5点
正直言うと夜刀神十香のためだけに読んでます。折紙の過去が明かされる場面ではもうダメだった。精霊を救うための命がけのデートな展開でのあの反応、誰が考えたんですか最高すぎる。
評価:5点
登場キャラ全員好きになってしまう作品。ラブコメ要素のシーンでは思わず声が出ました。