転生王女と天才令嬢の魔法革命
著者:鴉 ぴえろ/きさらぎ ゆり・鴉 ぴえろ/きさらぎ ゆり
タグ:百合、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:5点
ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。ギャグセンスの部分が特に好きです!
評価:4点
初期の「空を飛びたい」という純粋な願いが、ここまで大きなうねりになるとは。政治劇も魔法理論も13巻まで来るとかなり重厚。挿絵の二人の並び立つ姿が尊すぎて語彙力が消失した。
評価:4点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。ラブコメ要素の場面は反則級の可愛さでした。
評価:3点
表面的なストーリーだけでなく、主人公の成長の裏に込められたメッセージが面白い。伏線の拾い方が丁寧です。
評価:5点
12巻も熱い。アニスとユフィの絆がもはや魂レベル。魔法と科学の融合が拓く新しい時代にワクワクした。
評価:5点
アニスとユフィの絆が再び試される9巻。二人が葛藤の末に出した結論と、その後の幻想的なシーンには涙が止まりませんでした。シリーズを通して最高潮の盛り上がりです。
評価:5点
10巻という節目で、二人の絆がより深い次元へ。魔法科学の発展と、それに伴う世界の変革。アニスとユフィの信念がぶつかり合い、共鳴するラストシーンは圧巻。百合ファンだけでなく、本格ファンタジー好きにも薦めたい。
評価:5点
アニスとユフィの関係性がさらに高みへと到達した感がある。魔法科学の進歩がもたらす社会変革と、それに対する彼女たちの信念が真っ向からぶつかり合う展開は、シリーズ初期からのファンとして非常に感慨深い。
評価:5点
アニスとユフィの関係性が到達点に達した感のある13巻。二人の魔法学への情熱と、それ以上に深い魂の結びつきに圧倒された。世界の理に挑む壮大な物語として、最高潮の盛り上がりを見せている。
評価:5点
めちゃくちゃ面白かった!ギャグセンスが好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:3点
ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。感情描写の深さの部分が特に好きです!
評価:3点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。ストーリーの引きの場面は反則級の可愛さでした。
評価:5点
プロット構成がしっかりしており、バトルシーンの迫力の要素を上手く活かした作りになっています。シリーズを重ねても質が落ちない点を評価します。
評価:5点
核心に迫る怒涛の展開。ネタバレになりますが、ついに明かされたあのヒロインの正体と、迷宮の創造主の意図。これまでの伏線が見事に繋がり、鳥肌が止まりませんでした。
評価:5点
一度読んだだけでは気づけない仕掛けが随所にあります。異世界設定の描写が実は重要な意味を持っていたとわかった時の快感が良い。
評価:3点
文体のテンポが良く、物語の引きが巧みです。謎解き要素という要素の扱いが丁寧で、シリーズ全体を通しての一貫性も評価できます。
評価:3点
恋愛要素という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。
評価:2点
文章は読みやすいのですが、ストーリーの引きの描写がテンプレ的に感じました。もう少しオリジナリティが欲しかった。
評価:5点
めちゃくちゃ面白かった!感情描写の深さが好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:4点
表面的なストーリーだけでなく、日常コメディの裏に込められたメッセージが面白い。伏線の拾い方が丁寧です。