竜胆の乙女 わたしの中で永久に光る

著者:fudaraku

「竜胆の乙女 わたしの中で永久に光る」シリーズ

読者のトーク・感想

評価:3点

面白いのは確かですが、竜胆の乙女 わたしの中で永久に光るのバトルと日常のバランスの展開が少し都合良すぎる気がしました。もう少し丁寧に描いてほしかった場面がいくつか。全体的には及第点以上ですが、次巻での改善を期待します。

評価:5点

切ない...とにかく切ない。命の輝きというか、一瞬の美しさを捉えた物語。タイトルの『竜胆』が象徴する意味が物語の核心に触れた時、涙が止まりませんでした。ラノベの枠を超えた感動作。

評価:3点

友達に勧められて読んだのですが、竜胆の乙女 わたしの中で永久に光るめちゃくちゃ面白かったです!モンスターの描写のシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!

評価:5点

竜胆の乙女 わたしの中で永久に光るの仲間モンスターとの絆には作者の研究と情熱が感じられます。ライトノベルとして娯楽性も高いのに、キャラクターの内面描写が深い。こういった作品がもっと評価されるべきだと思います。

評価:3点

仲間モンスターとの絆でのあのシーンの台詞が刺さりすぎて付箋だらけになりました。竜胆の乙女 わたしの中で永久に光るはキャラの解像度が本当に高い。今期一番推せる作品です!ファンアート描きたくなりました!

評価:4点

竜胆の乙女 わたしの中で永久に光るの世界観のユニークさには多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。