声優ラジオのウラオモテ #02 夕陽とやすみは諦めきれない?

著者:二月 公/さばみぞれ・二月 公/さばみぞれ

タグ:学園・青春、SF

読者のトーク・感想

評価:2点

読んでいて楽しめましたが、バトルシーンの迫力の展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。

評価:4点

世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。主人公の成長を軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。

評価:3点

前巻に比べると日常コメディ関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:5点

世界観の設定を深く理解すると、世界観の作り込みの場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。

評価:5点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。友情と絆という設定が新鮮で楽しめました!