悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
著者:天壱/鈴ノ助
タグ:俺TUEEE
読者のトーク・感想
評価:4点
一度読んだだけでは気づけない仕掛けが随所にあります。伏線の張り方の描写が実は重要な意味を持っていたとわかった時の快感が良い。
評価:5点
プライド第一王女の決断が、ゲーム本来のシナリオをどう変えていくのか。ネタバレですが、今回提示された「救済の条件」が過去の悲劇と密接に絡んでいる点が非常に秀逸でした。
評価:5点
祝・10巻!プライド様の献身的な姿に今回も涙。周囲の信頼が積み重なっていく過程が丁寧で、かつての『外道ラスボス』の影が薄れるほどの聖母っぷりが素晴らしい。今後の因縁にどう決着をつけるのか目が離せない。
評価:4点
12巻まきてこの熱量は凄い。プライド様が自分自身の『外道』としての運命と対峙するシーンは涙なしには読めなかった。ステイルやアーサーとの絆もより強固になり、救済の物語としての格の違いを見せつけられた。これぞまさに至高の『ラス為』。
評価:4点
読んで正解でした。バトルシーンの迫力の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!
評価:3点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。シリアスな展開がすごく好みでした。
評価:5点
9巻まで来てもラスボスの風格と優しさを両立させるプライド様が最高です。今回は隣国との緊迫した交渉がメインですが、彼女の圧倒的なカリスマ性が民を救う瞬間は何度見ても鳥肌が立ちます。アーサーとの距離も少しずつ縮まっていて、続きが待ちきれません。
評価:3点
全体的な完成度は高いのですが、アクション描写の扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。
評価:5点
めちゃくちゃ面白かった!伏線の張り方が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:4点
序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。謎解き要素というテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。
評価:3点
「民のために」という信念が揺るがないプライドの強さに圧倒される。今巻は隣国との外交問題も絡んでくるけど、彼女の慈悲深さが最悪の結末を回避していく展開が鮮やか。挿絵の気合の入り方も半端じゃない。
評価:4点
伏線の密度が高く、再読するたびに新しい発見があります。伏線の張り方に関する描写の意味が最終的に繋がった時の爽快感が素晴らしい。
評価:5点
8巻。王女の威厳と献身のバランスが素晴らしい。騎士団との絆が深く描かれ、ラストの激闘は胸が熱くなる。
評価:5点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。恋愛要素がすごく好みでした。
評価:4点
人間ドラマという要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。
評価:3点
友達に勧められて読んだのですが、悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民…めちゃくちゃ面白かったです!敵との対決シーンのシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!
評価:5点
主人公の成長が敵との対決シーンに見事に反映されていて、悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民…は推しキャラの宝庫です。この子のためだけに読み続けられる。早く続巻出してほしい!!!
評価:3点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。主人公の成長がすごく好みでした。
評価:4点
全体的な完成度は高いのですが、人間ドラマの扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。
評価:3点
悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民…への愛着はあるのですが、今巻のダンジョン攻略の緊張感はやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。