ちっちゃくてデカくて可愛い七瀬さんを勘違い元カレから奪って幸せにする
著者:烏丸 英/瑠川 ねぎ
タグ:日常
読者のトーク・感想
評価:5点
「ヒロインのキャラデザが強すぎる。内向的だけど一途な七瀬さんの魅力が爆発している。元カレという対立軸がはっきりしている分、主人公の保護者面からの恋愛進展が非常に甘くて良い。今年一番の『守りたい』ヒロイン。」
評価:5点
2巻目も七瀬さんの可愛さが爆発している. 不憫な彼女がようやく本当の幸せを噛み締める姿に涙腺が緩む. 元カレの自滅っぷりも容赦なくて、勧善懲悪ものとしての満足度も高い.
評価:3点
元カレの勘違いっぷりがもはや芸術的w 3巻でようやく本当の意味で過去を清算できた感じ。二人の距離がぐっと縮まったので、次巻からの本格的な恋人生活に期待したい。イラストが本当に可愛くて、七瀬さんのサイズ感がよくわかる。
評価:5点
タイトル通り、元カレがクズすぎてザマァのカタルシスが凄い。七瀬さんの健気さと、たまに見せる大胆なアプローチのギャップにやられる。主人公が一切の迷いなく彼女を甘やかすので、ストレスフリーで読める糖度120%の良作。