かくりよの宿飯 十一 あやかしお宿の十二ヶ月。
著者:友麻碧/Laruha
タグ:日常
読者のトーク・感想
評価:4点
人間ドラマという設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。
評価:3点
文体のテンポが良く、物語の引きが巧みです。キャラクターの魅力という要素の扱いが丁寧で、シリーズ全体を通しての一貫性も評価できます。
評価:5点
推しが増えてしまった…。恋愛要素絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。
評価:3点
前巻に比べるとアクション描写関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。
評価:4点
序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。バトルシーンの迫力というテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。