碧雲物語 二(下) 〜女のおれが霊法界の男子校に入ったら〜
著者:紅猫老君/未早
タグ:学園・青春、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:5点
二(下)ということで、物語の核心がすべて明かされた。運命に翻弄されながらも、自分の道を見つける彼女の姿は本当にかっこよかった。
評価:4点
二(下)ということで、物語の核心がすべて明かされた。運命に翻弄されながらも、自分の道を見つける彼女の姿は本当にかっこよかった。
評価:4点
男装潜入モノの緊張感と、霊法界の独自の設定が面白い。下巻ということで、怒涛の解決編に満足。正体がバレるかどうかの瀬戸際が最高。
評価:3点
二(下)ということで、物語の核心がすべて明かされた。運命に翻弄されながらも、自分の道を見つける彼女の姿は本当にかっこよかった。
評価:4点
シリーズ完結。男子校という設定を活かしたコメディ要素もありつつ、最後は霊法を駆使した熱い展開に。主人公の成長が著しい一冊。