七つの魔剣が支配するVIII
著者:宇野 朴人/ミユキ ルリア・宇野 朴人/ミユキ ルリア
タグ:ファンタジー、もふもふ
読者のトーク・感想
評価:3点
魔剣の発動シーンをきっかけに呪いの描写を読み返したら、ピートの言動が全部伏線になっていることに気づきました。謎に包まれた学校の闇の回収が気持ちよかった。
評価:5点
恋愛要素という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。
評価:4点
読み終わって最初にやったのがガイの名前で検索することでした。魔剣の発動シーンが衝撃すぎて。魔剣の設定も独特で好きです。
評価:2点
前巻に比べるとギャグセンス関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。