ようこそ実力至上主義の教室へ 3年生編
著者:衣笠彰梧/トモセ シュンサク
タグ:デスゲーム
読者のトーク・感想
評価:5点
ホワイトルーム関連の因縁がどう収束するのか。各クラスのリーダーたちの覚悟がぶつかり合うシーンは鳥肌もの。綾小路の真の目的がどこにあるのか、今回も翻弄されました。
評価:5点
3年生編に入り、綾小路の動きがさらに予測不能に。今回の特別試験でのクラス間抗争は、過去最高レベルの頭脳戦でした。堀北の成長が著しく、今後の展開から目が離せません。
評価:5点
「ついに3年生編が開幕!1年生、2年生編での伏線がどう収束していくのか期待が高まる。綾小路の新たなクラスでの立ち回りと、各クラスリーダーたちの腹の探り合いが相変わらず高度で痺れる。初っ端から特別試験のルールがエグい。」
評価:4点
3年生編、ついに本格始動。綾小路の動きがこれまで以上に読めなくてハラハラする。堀北クラスの成長と、立ちはだかる強敵たち。心理戦のレベルが一段上がっていて、一文字も読み飛ばせない。