私、能力は平均値でって言ったよね!
著者:FUNA/亜方逸樹
タグ:SF、アクション、ファンタジー、ラブコメ、異世界転生、学園・青春、俺TUEEE、もふもふ
読者のトーク・感想
評価:4点
驚異の21巻。今回は古龍関連の伏線が少し動き、のんびりした旅の中にも物語の終わりを予感させる重要な情報が含まれていました。相変わらずギャグのキレも健在。
評価:3点
推しが増えてしまった…。世界観の作り込み絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。
評価:3点
私、能力は平均値でって言ったよね!におけるキャラクターの魅力は表面上シンプルに見えますが、実は深い意味があると考えています。特に後半の展開は作者の意図を読み解くのが楽しく、何度も読み返しました。考察のしがいがあります。
評価:4点
キャラクターの魅力という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。
評価:4点
プロット構成がしっかりしており、日常コメディの要素を上手く活かした作りになっています。シリーズを重ねても質が落ちない点を評価します。
評価:4点
19巻。マイルたちの珍道中は相変わらずのテンポの良さ。今回は古竜との交渉がメインでしたが、マイルの「平均値(物理)」な解決策に笑いました。メタ発言やパロディも健在で、安定して楽しめるクオリティを維持しています。
評価:3点
私、能力は平均値でって言ったよね!、嫌いではないのですが世界観の完成度のテンポが少しだれる部分がありました。全体の完成度は高いので厳しめの評価にしていますが、シリーズ自体は好きです。継続して読みます。
評価:5点
表面的なストーリーだけでなく、テンポの良さの裏に込められたメッセージが面白い。伏線の拾い方が丁寧です。
評価:5点
推しが増えてしまった…。世界観の作り込み絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。
評価:5点
世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。謎解き要素を軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。
評価:3点
読んでいて楽しめましたが、ラブコメ要素の展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。
評価:3点
読んでいて楽しめましたが、心理描写の展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。
評価:3点
世界観の設定を深く理解すると、設定の独自性の場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。
評価:5点
読んで正解でした。心理描写の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!
評価:2点
読んでいて楽しめましたが、心理描写の展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。
評価:3点
私、能力は平均値でって言ったよね!のヒロインが最高すぎる!!キャラクターの魅力のシーンでは推しが輝きすぎていて尊死しそうでした。グッズ化してほしいキャラNo.1です。次巻でもっとスポット当たることを願ってます!!
評価:4点
キャラ愛が深い作品です。伏線の張り方という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。