陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずのギャルが、どう見ても僕にベタ惚れです

著者:結石/かがちさく

タグ:ラブコメ

読者のトーク・感想

評価:4点

ついに8巻。最初は罰ゲームからのスタートだったのに、今やヒロインの独占欲が限界突破していて最高です。ギャル特有の積極性と、時折見せる乙女な反応のギャップ(ギャップ萌え)に悶え死にそう。今回の修学旅行編での進展は、読者が待ち望んでいたものでした。続きを早く…!

評価:4点

9巻になっても安定の糖度。罰ゲームから始まった関係が、今や誰よりも強い絆で結ばれているのが感慨深い。今巻はライバル登場かと思いきや、結局二人の仲を深めるスパイスにしかならない安定感が好き。

評価:4点

全体的な完成度は高いのですが、アクション描写の扱いがやや強引に感じました。もう一展開あれば説得力が増したのでは。

評価:4点

こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。伏線の張り方の場面は反則級の可愛さでした。

評価:5点

登場キャラ全員好きになってしまう作品。テンポの良さのシーンでは思わず声が出ました。

評価:4点

13巻になってもラブラブ度は右肩上がり。卒業後の進路を巡るシリアスな話もありつつ、結局は支え合う二人。

評価:3点

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずの…、面白すぎて電車で乗り過ごしそうになりました(笑)。ギャップ萌えの演出のシーンは特に引き込まれました。普段あまりラノベ読まないのですが、こういう作品に出会えて嬉しいです。

評価:4点

12巻。もはや罰ゲーム要素はどこへやら、ただのバカップルによる公開処刑が続いています。ギャルヒロインの独占欲が巻を追うごとに増しており、今回はついに実家挨拶編。ニヤニヤが止まりません。

評価:4点

記念すべき10巻!罰ゲームという嘘から始まった二人が、今や誰よりも強い絆で結ばれている姿に胸が熱くなります。今巻の遊園地デート回は、シリーズ最高クラスの砂糖吐き展開で大満足でした。

評価:5点

「11巻にしてようやくお互いの気持ちが完全に通じ合った感じ!ヒロインのデレが限界突破していて、読んでるこっちが恥ずかしくなるレベル。特に後半の遊園地デートの破壊力は凄まじかった。挿絵の表情も神がかっています。」

評価:5点

伏線の張り方と回収のバランスが取れており、ラブコメ要素絡みの展開は特に秀逸でした。作者の筆力が光る一冊です。

評価:5点

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずの…のギャップ萌えの演出には多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。

評価:5点

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずの…のカップルの甘いシーンには多くの示唆が込められている気がします。特定のシーンを繰り返し読むと、前の巻との繋がりが見えてきて感動しました。深く読める作品です。

評価:2点

ストーリーの引きという設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。

評価:3点

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずの…のヒロインの可愛さのシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。

評価:3点

キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。日常コメディの要素がストーリーに深みを与えていました。

評価:2点

陰キャの僕に罰ゲームで告白してきたはずの…への愛着はあるのですが、今巻のヒロインの可愛さはやや物足りなかったです。前巻の盛り上がりに比べると停滞感があります。でもシリーズへの期待は変わらないので次巻に注目します。