北欧貴族と猛禽妻の雪国狩り暮らし

著者:白樺 鹿夜/江本 マシメサ/あかねこ

タグ:スローライフ

読者のトーク・感想

評価:3点

読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。心理描写がすごく好みでした。

評価:5点

登場キャラ全員好きになってしまう作品。日常コメディのシーンでは思わず声が出ました。

評価:4点

前巻に比べると心理描写関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:3点

推し活が捗りすぎる一冊。世界観の作り込みな場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。

評価:5点

雪国の厳しい自然と、家の中の温かい食事の対比が素晴らしい。リッツとジークの関係がさらに深まり、家族としての絆が強まっていく過程に心が洗われます。

評価:4点

推しが増えてしまった…。ストーリーの引き絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。

評価:5点

伏線の密度が高く、再読するたびに新しい発見があります。ラブコメ要素に関する描写の意味が最終的に繋がった時の爽快感が素晴らしい。

評価:4点

前巻に比べると伏線の張り方関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:5点

雪国の厳しい自然と、その中で育まれる二人の温かい関係性が本当に素晴らしい. 狩猟や料理の知識も豊富で、読むだけでその場にいるような臨場感がある. 奥さんの可愛さが今巻も爆発していた.

評価:3点

登場キャラ全員好きになってしまう作品。ギャグセンスのシーンでは思わず声が出ました。

評価:3点

ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。世界観の作り込みの部分が特に好きです!

評価:5点

読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。心理描写がすごく好みでした。

評価:5点

極寒の地での慎ましくも温かい生活描写がとにかく素晴らしい。狩りをして食事を作り、愛を育む。派手さはないけれど、心に深く染み入る名作の予感。

評価:3点

キャラクターの魅力がダントツです。心理描写な展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。

評価:3点

表面的なストーリーだけでなく、主人公の成長の裏に込められたメッセージが面白い。伏線の拾い方が丁寧です。

評価:5点

雪国での丁寧な暮らしが情緒豊かに描かれている。夫婦の距離感が少しずつ縮まっていく様子がとても微笑ましい。狩猟や料理の知識も豊富で、異世界版『丁寧な暮らし』という感じ。

評価:4点

読んで正解でした。ギャグセンスの要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!

評価:3点

読んで正解でした。伏線の張り方の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!

評価:4点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。テンポの良さという設定が新鮮で楽しめました!