極めた薬師は聖女の魔法にも負けません 〜コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです〜

著者:インバーターエアコン/11

タグ:アクション、ファンタジー、成り上がり

読者のトーク・感想

評価:3点

シリーズとして面白いのは確かですが、今巻は設定の独自性の比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。

評価:4点

ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。世界観の作り込みの部分が特に好きです!

評価:5点

キャラクターの魅力という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。

評価:4点

世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。感情描写の深さを軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。

評価:5点

序盤からテンポよく展開し、読者を引き込む力があります。感情描写の深さというテーマの掘り下げ方が他作品と一線を画しています。

評価:2点

友情と絆という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。

評価:3点

前巻に比べると友情と絆関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:5点

キャラクターの魅力がダントツです。設定の独自性な展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。

評価:5点

キャラクターの魅力がダントツです。伏線の張り方な展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。

評価:2点

読んでいて楽しめましたが、世界観の作り込みの展開は少し急ぎすぎかもしれません。丁寧に描いてほしかった部分でした。