また殺されてしまったのですね、探偵様
著者:てにをは/りいちゅ
タグ:学園・青春、ミステリー
読者のトーク・感想
評価:5点
伏線の張り方と回収のバランスが取れており、人間ドラマ絡みの展開は特に秀逸でした。作者の筆力が光る一冊です。
評価:5点
キャラ愛が深い作品です。心理描写という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。
評価:4点
6巻目にして物語の核心に近づいてきた。探偵と助手の信頼関係が、生死を超越している感じがして尊い。
評価:5点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。テンポの良さがすごく好みでした。
評価:5点
伏線の張り方と回収のバランスが取れており、世界観の作り込み絡みの展開は特に秀逸でした。作者の筆力が光る一冊です。
評価:5点
めちゃくちゃ面白かった!心理描写が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:5点
推し活が捗りすぎる一冊。シリアスな展開な場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。
評価:4点
めちゃくちゃ面白かった!伏線の張り方が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:5点
探偵様の死に様が毎回凝っているけど、今回は特に伏線の回収がエグい。密室殺人のトリックを逆手に取った構成に驚愕した。
評価:4点
5巻では前巻からの伏線がかなり回収されました。探偵が何度も死に戻るというギミックを活かした特殊設定ミステリとして、今回の密室トリックは秀逸です。特に中盤での『あの死に方』が終盤の犯人特定のキーになるとは思いませんでした。ただ、ヒロインの心理描写がやや少なかったかな。