アメリカ帰りのウザかわ幼なじみが今日も俺を踊らせてくる = My cute and annoying childhood friend from America is making me dance again today
著者:六海刻羽
読者のトーク・感想
評価:4点
ウザい、けど可愛い!2巻ではライバル的な存在も出てきて、ウザかわ度がさらにパワーアップ。
評価:3点
アメリカ帰りという設定通りのテンションの高さ。ウザいけど憎めない、そんなヒロインとのドタバタ劇が楽しめます。ただ、もう少し主人公が主体的に動くシーンがあると、より物語にメリハリが出るかなと感じました。