おぼえてなくて、ごめんなさい 記憶を失くした聖女が恋したのは、かつての宿敵でした

著者:緑名 紺/cielo

タグ:ファンタジー

読者のトーク・感想

評価:5点

設定がずるい(褒め言葉)。宿敵同士だった二人が、片方の記憶喪失によって関係が再構築されていく過程が尊すぎる。