本能寺から始める信長との天下統一
著者:常陸之介寛浩/茨乃
タグ:ファンタジー、お姉さん、妹
読者のトーク・感想
評価:3点
感情描写の丁寧さの設定は面白いのに、本能寺から始める信長との天下統一では活かしきれていない部分が惜しい。ポテンシャルを感じるだけに、もったいないなあと思ってしまいます。来巻に期待しつつ星3です。
評価:3点
ラノベあまり読まないんですけど、本能寺から始める信長との天下統一はすごく読みやすくて一気に読んでしまいました。ストーリーの方向性の部分で思わず声出して笑いましたw 続きがすごく気になります!
評価:4点
めちゃくちゃ面白かった!謎解き要素が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:4点
12巻!ついに歴史の修正力がここまで働くとは。信長との信頼関係が試される展開ですが、現代知識を駆使した内政と戦術のバランスが相変わらず良い。ラスト、ついにあの有名武将が敵として立ち塞がるシーンは鳥肌モノ。
評価:3点
13巻目にしてようやく西国平定が見えてきた。信長と現代知識を持つ主人公の化学反応が相変わらず面白い。鉄甲船の運用方法には驚いた。
評価:4点
キャラクターの魅力がダントツです。世界観の作り込みな展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。
評価:5点
召喚儀礼の描写が圧倒的に緻密。言葉選びのセンスが鋭く、中二心をこれでもかと刺激してくる。神格を喚び出すリスクとリターンのバランスが描く緊張感がたまらない。
評価:3点
めちゃくちゃ面白かった!シリアスな展開が好きな人には絶対ハマると思う。一気読みしてしまいました。
評価:4点
世界観の設定を深く理解すると、アクション描写の場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。
評価:4点
シリーズとして面白いのは確かですが、今巻はテンポの良さの比重が小さく物足りなさを感じました。次巻に期待します。
評価:4点
ジャンルの定石を踏まえつつも、本能寺から始める信長との天下統一における感情描写の丁寧さという切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。
評価:4点
文章は読みやすいのですが、世界観の作り込みの描写がテンプレ的に感じました。もう少しオリジナリティが欲しかった。
評価:3点
キャラ愛が深い作品です。恋愛要素という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。
評価:3点
プロット構成がしっかりしており、ストーリーの引きの要素を上手く活かした作りになっています。シリーズを重ねても質が落ちない点を評価します。
評価:5点
読んで正解でした。アクション描写の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!
評価:3点
歴史改変モノとしてのクオリティが安定している。今回は内政パート多めだったけど、領地が広がるにつれての統治の難しさがリアルに描かれていて良かった。
評価:3点
推し活が捗りすぎる一冊。心理描写な場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。
評価:3点
プロット構成がしっかりしており、人間ドラマの要素を上手く活かした作りになっています。シリーズを重ねても質が落ちない点を評価します。
評価:3点
キャラクターの魅力がダントツです。アクション描写な展開での各キャラの反応が愛おしくて仕方ない。
評価:4点
主人公の成長という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。