パパ、大好き!と愛娘に言われるためならば、俺は世界を敵に回しても構わない。

著者:柏木サトシ/ひなた悠

タグ:アクション、ファンタジー

読者のトーク・感想

評価:4点

キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。恋愛要素の要素がストーリーに深みを与えていました。

評価:3点

ずっと気になってた作品をついに読んだけど期待以上でした。ギャグセンスの部分が特に好きです!

評価:3点

推し活が捗りすぎる一冊。テンポの良さな場面でのキャラの表情が目に浮かぶようで最高でした。

評価:5点

世界観の設定を深く理解すると、バトルシーンの迫力の場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。