迷い込んだ異世界で妖精(ブラウニー)と誤解されながらマイペースに生きていく

著者:明太子聖人/ずじ

タグ:日常、アクション、ファンタジー

読者のトーク・感想

評価:5点

主人公がただ家事をしてるだけなのに、周りの騎士たちが勝手に「伝説の家事妖精だ!」と勘違いして崇めていくアンジャッシュ的なすれ違いが最高に面白いです。