前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました
著者:初昔茶ノ介
タグ:異世界転生、学園・青春、ファンタジー
読者のトーク・感想
評価:5点
6巻目でようやく神様の謝罪の真意が判明。主人公が「赦し」ではなく「共存」を選んだのが、これまでの苦労を知っている読者としては涙なしには読めません。多幸感溢れる回でした。
評価:5点
安定のほのぼの感。大きなトラブルが起きても、神様のチート(謝罪パワー)で即解決するのがストレスフリーで良い。日常系ファンタジーとして完成度が高い。
評価:4点
2巻も神様からのチートチヤホヤが止まらないw スローライフを満喫しつつ、無自覚に周囲を驚愕させる王道パターンだが、モフモフとの触れ合いが多くて癒やされる。
評価:4点
神様が平謝りしてチートをくれるというメタ的な始まり。前世の不遇を払拭するように、チート能力で無双しつつも本人は平穏を望んでいるギャップが面白い。神様との掛け合いが漫才のようでテンポが良い。
評価:3点
4巻も安定のスローライフ. 神様からの過剰なまでの加護に戸惑いつつも、穏やかな日々を満喫する姿に癒やされる. 大きな波乱はないが、日常の幸せを噛みしめるような読後感が心地よい.
評価:5点
神様たちの過保護っぷりが衰えない。主人公のチート能力がもはや世界の理を書き換えるレベルに達していて、見ていて清々しいです。
評価:5点
前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました(5)、最高でした。特に第3章の展開には驚かされました。
評価:4点
5巻は隣国との親善大使編。神様がちょいちょい過保護すぎて笑うけど、前世のトラウマを少しずつ克服していく主人公の姿に涙。今回は美味しいスイーツが沢山出てきて、飯テロ要素も強めでした。神様(ポンコツ)との掛け合いが相変わらず楽しい。
評価:4点
前世で辛い思いをしたので、神様が謝罪に来ました(5)、最高でした。特に第4章の展開には驚かされました。