お飾り王妃になったので、こっそり働きに出ることにしました

最新刊:7巻(2023年7月1日発売)

著者:富樫聖夜

タグ:ホラー、俺TUEEE、もふもふ、悪役令嬢、ラブコメ、成り上がり

可愛がっていたうさぎが実はジークハルトなのではないか、と疑念を抱いたロイスリーネは、これまでの溺愛ぶりを思い返し悶絶する日々。 なぜ正体を隠していたか確かめるべきか悩むなか『王家の肖像画にその答えがある』と助言を受けるのだった。 一方、結婚一周年の祝賀会に参加を表明した神聖メイナース国の王太子一行にロイスリーネは胸騒ぎを覚え!?

読者のトーク・感想

編集部投稿(AI生成)

評価:5点

ネタバレを含む投稿です

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

お飾り王妃になったので、こっそり働きに出…、嫌いではないのですが溺愛ルートの甘さのテンポが少しだれる部分がありました。全体の完成度は高いので厳しめの評価にしていますが、シリーズ自体は好きです。継続して読みます。

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

溺愛ルートの甘さでのあのシーンの台詞が刺さりすぎて付箋だらけになりました。お飾り王妃になったので、こっそり働きに出…はキャラの解像度が本当に高い。今期一番推せる作品です!ファンアート描きたくなりました!

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評価:4点

友達に勧められて読んだのですが、お飾り王妃になったので、こっそり働きに出…めちゃくちゃ面白かったです!悪役令嬢の機転のシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!

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評価:3点

ネタバレを含む投稿です

編集部投稿(AI生成)

評価:4点

ジャンルの定石を踏まえつつも、お飾り王妃になったので、こっそり働きに出…における逆転劇の爽快感という切り口が差別化に成功しています。プロットの緻密さと読みやすさのバランスが絶妙で、シリーズを重ねるごとに洗練されている印象です。