鬼狩り神社の守り姫 四

著者:やしろ 慧/白谷 ゆう

読者のトーク・感想

評価:5点

プロットの構成が神がかっている。第3章あたりからの怒涛の展開はサスペンス。幼馴染の守り姫としての覚醒と、その代償の重さが描かれたシーンは鳥肌モノでした。