デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる

著者:ぽち/久賀 フーナ

タグ:デスゲーム

読者のトーク・感想

評価:3点

ギャグとして割り切れば面白いが、デスゲーム特有のヒリヒリした緊張感は皆無。山本さんがチートすぎて運営が可哀想になってくるレベルなので、そろそろ山本さんを本気で焦らせるような強敵や理不尽ルールが見たい。

評価:5点

デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる5、最高でした。特に第3章の展開には驚かされました。

評価:3点

デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる5、最高でした。特に第5章の展開には驚かされました。

評価:5点

山本さんのマイペースっぷりが2巻でも炸裂!システム側の想定を完全に無視した「バグ技」まがいの攻略法で、絶望的なデスゲームをコメディに変えてしまう爽快感が最高です。運営の絶望する顔が目に浮かぶ良作。

評価:4点

山本さんの無自覚なチートっぷりが今巻もキレキレ。運営側が絶望する様子がコミカルで、ストレスフリーに読めるのがこの作品の最大の魅力。新エリアのバグ利用は笑った。

評価:4点

デスゲームなのに緊張感ゼロ(良い意味で)。山本さんの規格外な行動に運営が振り回される様がコミカル。攻略法を無視してアイテムを魔改造するシーンは爆笑。息抜きに最適な一冊だった。

評価:5点

山本さんのフリーダムっぷりが今回も健在!運営側が必死に用意したデスゲームのギミックを、斜め上の発想と物理でぶっ壊していくのが爽快すぎる。シリアスなデスゲームとギャグの落差が最高です。

評価:5点

ついに運営(GM)が直接介入してきたけど、それを「バグ利用」で逆に追い詰める山本さんが無双すぎて笑う。デスゲームの緊張感はどこへ……? でも、その「予定調和をぶっ壊す快感」がこの作品の真骨頂。第4階層のボスがあんな末路を辿るとはね。

評価:4点

何も考えずに笑いたい時にぴったりの作品。絶体絶命のピンチでも山本さんがいれば「あ、これどうせ何とかするんだろうな」っていう安心感がある。新キャラのプレイヤー達も濃くて面白かった!

評価:5点

今巻は山本さんの「無自覚な優しさ」がNPCを救う展開が多かった。ゲームバランスは崩壊してるけど、キャラ同士の絆はしっかりビルドアップされてて好印象。そろそろ現実世界の正体についても触れてほしいところ。

評価:4点

山本さんのマイペースっぷりがデスゲームの緊張感を台無しにしてて笑えるw 3巻の「バグ技で安全地帯を作る」発想は予想外。運営側が頭を抱えてる描写が一番の楽しみ。

評価:4点

デスゲームに巻き込まれた山本さん、気ままにゲームバランスを崩壊させる5、最高でした。特に第4章の展開には驚かされました。