安達としまむら12著者:入間 人間/raemz/のん読者のトーク・感想評価:5点ついに12巻。二人の関係がもう完成されているようで、それでも些細なことで揺れ動く繊細さがこの作品の魅力。入間人間先生の独特な文体と言葉選びが今回も冴え渡っている。