新米オッサン冒険者、最強パーティに死ぬほど鍛えられて無敵になる。
著者:岸馬きらく/Tea
タグ:アクション、俺TUEEE、妹
読者のトーク・感想
評価:5点
キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。友情と絆の要素がストーリーに深みを与えていました。
評価:5点
おっさんの意地と努力が報われる瞬間は何度読んでも胸が熱くなります。16巻ではかつての師匠たちとの共闘シーンがあり、シリーズファンにはたまらない展開。謙虚すぎる主人公の性格も相変わらず良い。
評価:4点
アンジェリカのツンデレが加速していてニヤニヤが止まらない。今回の大規模レイドでも、リックはあくまで「普通」を貫こうとするが、結果的に大陸の英雄扱いされるお約束。でも嫌味がなくて最高に面白い。
評価:2点
心理描写という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。
評価:5点
読み始めたら止まらなくて気づいたら夜が明けてた。恋愛要素がすごく好みでした。
評価:5点
読んで正解でした。キャラクターの魅力の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!
評価:3点
前巻に比べるとストーリーの引き関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。
評価:5点
祝17巻!リックの「自覚のない最強」っぷりが、強敵相手でも揺るがないのがこの作品の安心感。伝説のパーティ「オリハルコン・フィスト」の面々との師弟の絆を感じさせる回想シーンにはグッときた。ギャグと熱いバトルの配分が完璧。
評価:4点
前巻に比べるとラブコメ要素関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。
評価:4点
13巻になっても勢いが衰えない!今回はリックの過去にまつわる因縁の対決がありましたが、鍛え抜かれた肉体と精神で圧倒する姿はもはや芸術的。周囲の勘違いコメディも健在で、シリアスと笑いのバランスが絶妙な巻でした。
評価:5点
友情と絆という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。
評価:4点
バトルシーンの迫力という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。
評価:4点
世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。世界観の作り込みを軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。
評価:5点
登場キャラ全員好きになってしまう作品。人間ドラマのシーンでは思わず声が出ました。
評価:5点
オッサンが本物の最強へと至る道もついに14巻。もはや新米とは何だったのかという強さだが、師匠たちの教えを守り抜く実直さが好ましい。今回の大会編での決着シーンは、長年の修行の成果が全て詰まった熱い演出だった。
評価:3点
面白いのは確かですが、新米オッサン冒険者、最強パーティに死ぬほ…の仲間との絆の展開が少し都合良すぎる気がしました。もう少し丁寧に描いてほしかった場面がいくつか。全体的には及第点以上ですが、次巻での改善を期待します。
評価:4点
伏線の密度が高く、再読するたびに新しい発見があります。世界観の作り込みに関する描写の意味が最終的に繋がった時の爽快感が素晴らしい。
評価:5点
15巻まできても熱量が落ちない。今回は伝説の武具争奪戦。オッサンの謙虚な姿勢と圧倒的な実力のギャップというお約束を、最高潮の演出で見せてくれる神回。
評価:4点
こういう作品に出会うためにラノベを読んでると思う。設定の独自性の場面は反則級の可愛さでした。
評価:4点
前巻に比べると感情描写の深さ関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。