氷室教授のあやかし講義は月夜にて

著者:古河 樹/サマミヤ アカザ

タグ:ミステリー

読者のトーク・感想

評価:3点

前巻に比べると設定の独自性関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。

評価:5点

世界観の設定を深く理解すると、友情と絆の場面が別の意味を持ってきます。考察しがいのある作品です。