意地悪な母と姉に売られた私。何故か若頭に溺愛されてます
著者:美月 りん/篁ふみ/すずまる
タグ:日常、お姉さん
読者のトーク・感想
評価:3点
溺愛ルートの甘さの設定は面白いのに、意地悪な母と姉に売られた私。何故か若頭に…では活かしきれていない部分が惜しい。ポテンシャルを感じるだけに、もったいないなあと思ってしまいます。来巻に期待しつつ星3です。
評価:5点
若頭の溺愛がさらに加速して、読んでるこっちが照れてしまうレベル。母と姉のざまぁ展開もきっちり描かれていて、今までの苦労が報われる5巻でした。甘いだけじゃなく、極道の緊張感もあって面白い。
評価:4点
意地悪な母と姉に売られた私。何故か若頭に…の断罪シーンの迫力のシーン、もう何度読み返したかわかりません。推しが輝きすぎてて目が痛い(褒め言葉)。このキャラを生み出してくれた作者様に足を向けて眠れないです。
評価:5点
友達に勧められて読んだのですが、意地悪な母と姉に売られた私。何故か若頭に…めちゃくちゃ面白かったです!ヒロインの成長のシーンが特に好きで、気づいたら夜中の三時になっていました。次巻も絶対に買います!
評価:4点
魔法学園の落ちこぼれが、実は古代魔法の唯一の継承者だったという王道展開。でも、その力の使い道が戦闘ではなく『生活の利便性向上』に全振りされているのが面白い。魔法による革命の内政要素も期待。