ぼくらが死神に祈る日

著者:川崎 七音

タグ:学園・青春、ホラー、お姉さん

読者のトーク・感想

評価:3点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。ギャグセンスという設定が新鮮で楽しめました!

評価:3点

世界観の構築が丁寧で読みやすい作品。テンポの良さを軸にした展開が自然で、ページをめくる手が止まりませんでした。

評価:3点

登場キャラ全員好きになってしまう作品。伏線の張り方のシーンでは思わず声が出ました。

評価:3点

キャラクターの心理描写が細かく、感情の動きに説得力があります。キャラクターの魅力の要素がストーリーに深みを与えていました。