オーバーラップ文庫 洗脳スキルで異世界無双!?
著者:KT/おやずり
タグ:幼馴染、学園・青春、魔王、ファンタジー、俺TUEEE
読者のトーク・感想
評価:3点
洗脳スキルというダークな設定をコメディに昇華しているのは評価できるが、3巻にしてヒロインが主人公に惚れる理由が「運命だから」というテンプレに寄りすぎている。もう一段階、主人公ならではの誠実さを見せるエピソードが欲しかった。
評価:4点
洗脳っていうチートスキルを持ってるのに、バレたらヤバいから必死に隠して真面目に生きようとする主人公が面白い!アリッサさんがすごく可愛くて、主人公との絡みにいつもニヤニヤさせられます。今回もテンポよく読めて楽しかったです。次巻も期待!
評価:5点
鬱展開?そんなことよりヒロインちゃんが今回も圧倒的に可愛かった!!!狂気に染まりながらも主人公にだけ向けるデレがたまらん。ずっと俺の推し!!
評価:3点
1巻の頃の「いつ死ぬかわからない絶望感」が好きだったが、主人公が強くなりすぎてただの俺TUEEEになりつつある。もっと絶望的な状況からの泥臭い逆転が見たかった。
誰かこの世界に救いをください……。あのボス戦のギミック、ゲーム知識があってもキツすぎないか?
評価:5点
第三者視点でのラブコメ観察というメタ的な面白さ。両片想いのじれったさを肴にする主人公の心境がリアル。2巻では自分自身もラブコメの渦中に巻き込まれ始めていて、展開が熱い。
評価:5点
今巻の表紙のヒロイン、挿絵でも破壊力抜群でした!デレた時のギャップがたまらん。
評価:5点
うろ覚えの知識で悪役として振る舞うつもりが、なぜか聖人扱いされてしまう皮肉が面白い。伝説の悪役としての威厳を保とうとする主人公の必死な内面描写がコミカルで最高。
評価:5点
タイトル長いけどめっちゃ面白い!最初は暗い話かと思ったけど、主人公が鬱展開を力技と知識でぶっ壊していく無双っぷりにスカッとしました!ヒロインもデレてからのギャップが最高すぎる!
評価:5点
死にゲーを極めたプレイヤーが、別のゲームの悪役令息になるという設定が斬新。不死身の体をどう『攻略』に使うかの発想がゲーマーらしくてニヤリとする。
評価:5点
タイトル通りの容赦ないハード展開。3巻にしてついにあの子が……読んでて胃が痛くなったけど、続きが気になって止まらない。
評価:5点
ヒロインたちのデレ具合が限界突破。主人公が「ただ生き残るため」にやってる行動が全て英雄的行為に解釈されるアンジャッシュ感が堪らない。暗殺者メイドの忠誠心が重すぎて最高。
評価:3点
第三者視点でのラブコメ観察というメタ的な面白さ。両片想いのじれったさを肴にする主人公の心境がリアル。2巻では自分自身もラブコメの渦中に巻き込まれ始めていて、展開が熱い。
評価:4点
モブ貴族という立ち位置を最大限に利用した立ち回りが賢い。好き放題しているようで、実は仲間を一番に考えている主人公のギャップに惹かれます。SFファンタジーとして秀逸。
評価:4点
デスゲームなのに筋肉で解決するという力業。その「バカ」さ加減が逆にデスゲーム側の論理を破壊していくのが痛快。2巻ではさらにルールを無視した物理攻撃が炸裂します。
評価:5点
第三者視点でのラブコメ観察というメタ的な面白さ。両片想いのじれったさを肴にする主人公の心境がリアル。2巻では自分自身もラブコメの渦中に巻き込まれ始めていて、展開が熱い。
評価:4点
モブ貴族という立ち位置を最大限に利用した立ち回りが賢い。好き放題しているようで、実は仲間を一番に考えている主人公のギャップに惹かれます。SFファンタジーとして秀逸。
ついにあの組織に目をつけられたか……。バレないように立ち回るヒヤヒヤ感がこの作品の醍醐味だよね。
評価:4点
第三者視点でのラブコメ観察というメタ的な面白さ。両片想いのじれったさを肴にする主人公の心境がリアル。2巻では自分自身もラブコメの渦中に巻き込まれ始めていて、展開が熱い。
評価:3点
バトルシーンの描写は素晴らしいが、学園パートが少し間延びしている印象。早く魔族領での本戦が見たい。