処刑フラグの悪役貴族に転生したが、死にたくないので闇魔法を極めてヒロインたち を救います
著者:青空あかな
読者のトーク・感想
評価:5点
闇魔法を破壊ではなく治癒の補助として使う発想が面白い。溺愛される主人公の困惑ぶりが微笑ましい。
評価:3点
処刑フラグ回避のために始めたことが、いつの間にかハーレム構築になってる。闇魔法のバリエーションが増えて、戦闘シーンも迫力が増した印象。次巻の学園編が楽しみ。
評価:5点
悪役貴族ものだけど、主人公が全然悪役してなくて草。むしろ聖者。闇魔法の描写が中二病全開でかっこいいし、ヒロインからの溺愛っぷりが凄くてニヤニヤが止まらない。挿絵のドレス姿も最高だった。
評価:4点
処刑フラグの悪役貴族に転生したが、死にたくないので闇魔法を極めてヒロインたち を救います 2 病弱なヒロインをケアしたらなぜか俺が溺愛された件、最高でした。特に第4章の展開には驚かされました。
評価:3点
処刑フラグの悪役貴族に転生したが、死にたくないので闇魔法を極めてヒロインたち を救います 2 病弱なヒロインをケアしたらなぜか俺が溺愛された件、最高でした。特に第5章の展開には驚かされました。
評価:3点
2巻のメインヒロイン、エルゼの献身ぶりが凄まじい。闇魔法を『恐怖』ではなく『救済』のために使う主人公のスタンスが一貫していて好感が持てる。病弱設定を魔法理論で解決していくプロセスが非常に論理的で納得感がありました。