ウィングス文庫 椅子職人ヴィクトール&杏の怪奇録

著者:糸森環/冬臣

タグ:ラブコメ

読者のトーク・感想

評価:3点

文章は読みやすいのですが、感情描写の深さの描写がテンプレ的に感じました。もう少しオリジナリティが欲しかった。

評価:4点

キャラクターの魅力という設定自体は好きなのですが、活かしきれていない部分がありました。もったいないと思います。

評価:3点

主人公の成長という要素が後の展開への布石になっていることに気づいたとき鳥肌が立ちました。作者の意図が読み解けた気がします。

評価:4点

読んで正解でした。シリアスな展開の要素がすごく好きで、続きも絶対に買います!

評価:5点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。キャラクターの魅力という設定が新鮮で楽しめました!

評価:4点

プロット構成がしっかりしており、異世界設定の要素を上手く活かした作りになっています。シリーズを重ねても質が落ちない点を評価します。

評価:4点

推しが増えてしまった…。異世界設定絡みのシーンで完全に落とされました。もう戻れない。

評価:5点

キャラ愛が深い作品です。恋愛要素という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。

評価:2点

文章は読みやすいのですが、キャラクターの魅力の描写がテンプレ的に感じました。もう少しオリジナリティが欲しかった。

評価:4点

前巻に比べるとバトルシーンの迫力関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。