新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙VI

著者:支倉 凍砂/文倉 十

タグ:ファンタジー

読者のトーク・感想

評価:3点

まさかこんなに面白いとは思わなかった。世界観の作り込みという設定が新鮮で楽しめました!

評価:3点

キャラ愛が深い作品です。設定の独自性という状況でのキャラの行動が本当に好きで何度も読み返しました。

評価:4点

前巻に比べると世界観の作り込み関連の掘り下げが薄かった印象。ポテンシャルは感じるだけに惜しい。