幼女戦記 4 Dabit deus his quoque finem.
著者:カルロ・ゼン/篠月しのぶ
レーベル:KADOKAWA
ISBN:9784047304741
世界を敵にまわして、幼女は戦う
読者のトーク・感想
評価:4点
今巻の見どころはやはりシリアス展開の緊張感の扱い方でしょう。前巻までの積み重ねが活かされており、物語全体の密度が増している。シリーズとして成熟してきた証だと感じます。
評価:2点
異世界の設定の描写が前巻に比べて薄くなった気がします。キャラの掘り下げよりアクション偏重になっているのが残念。もう少しバランスを取ってほしいです。
評価:5点
ヒロインが最高すぎる!!シリアス展開の緊張感のシーンでは推しが輝きすぎていて尊死しそうでした。グッズ化してほしいキャラNo.1です。次巻でもっとスポット当たることを願ってます!!
評価:5点
暇つぶしに読み始めたら止まらなくなりました。感情描写の丁寧さの展開が想像と全然違って、いい意味で裏切られました!