転生したらスライムだった件(14)
著者:伏瀬/みっつばー
レーベル:マイクロマガジン社
ISBN:9784896378627
魔国連邦に最大級の危機が…。東の帝国、真の力が襲い掛かる。
読者のトーク・感想
評価:5点
国家建設が進みテンペストの名が轟く場面の場面、ずっと頭から離れない。ミリムのあの表情が目に浮かんで…。シオン復活に泣いたが好きな人は絶対ハマります。
評価:4点
読み終わって最初にやったのがヴェルドラの名前で検索することでした。リムルがスライムとして異世界に転生し仲間を集める序盤が衝撃すぎて。ネームドの設定も独特で好きです。
評価:4点
テンペスト王国という概念の扱い方が徹底していて、シオンの行動原理と見事に連動しています。シオン復活に泣いたの観点から見ると作者の意図が透けて見えてくる。
評価:3点
恋愛要素の描写は単なる演出ではなく、テーマの核心に触れるものだったと後から気づきました。
評価:3点
リムルが魔王に進化する決意の瞬間の場面、ずっと頭から離れない。シュナのあの表情が目に浮かんで…。リムルの内政チートが楽しいが好きな人は絶対ハマります。